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「どちらでもいいよ」を英語で言うと・・・

本日の英会話フレーズ

Q: 「どちらでもいいよ」

A: “It makes no difference to me.”

It makes no difference to me. 「どちらでもいいよ」

make a, no, some, etc. difference (to/in somebody/something)
to have an effect/no effect on somebody/something
[Oxford Advanced Learner’s Dictionary]

make a difference”には、
「相違を生ずる、影響を生ずる、重要である」という意味があるので、

それが、“make no difference”となると、
「相違が生じない、影響を生じない、重要ではない」
という意味になりますね。

ですから、“It makes no difference to me.”を直訳すると、
「それは私にとって重要ではない」という意味になり、そこから、

どちらでもいいよ」「どちらでも構わないよ」「どうでもいいよ
などという意味になります。

“Which day is better for you, Saturday or Sunday?”
「土曜日と日曜日、どちらの方が都合がいい?」
It makes no difference to me.
「どちらでもいいよ」

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