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「後で報告して / 後で連絡して」を英語で言うと・・・

本日の英会話フレーズ

Q: 「後で報告して / 後で連絡して」

A: “Get back to me.”

Get back to me. 「後で報告して、後で連絡して」

get back to somebody
to speak or write to somebody again later,
especially in order to give a reply
[Oxford Advanced Learner’s Dictionary]

get back to (人)”という表現には、
「(人)に後で報告する、(人)に後で返事をする」
などという意味があります。

ですから、“Get back to me.”と言うと、
後で報告して」「後で連絡して」などという意味になります。

ここで、「できるだけ早く」と付け加える場合には、
後ろに、“as soon as possible”と付け加えて、
Get back to me as soon as possible.”と言います。

また、「この件について」「そのことについて」
などという言葉を付け加える場合には、
後ろに、“on this”や“on that”などを付け加えて、
Get back to me on this.”“Get back to me on that.
などと言えばよいでしょう。

そして、自分の方から相手に対して
「後で報告します」「後で連絡します」と言う場合には、
I’ll get back to you.”と言えばよいでしょう。

ただ、“get back to (人)”という表現は、“call back”よりも、
カジュアルな表現になるので、目上の人などが相手の場合には、
I’ll call you back later.”などと言った方がよいかもしれません。

Get back to me on this as soon as possible.”
「この件について、できるだけ早く報告して。」

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