「話がうますぎる / まるで夢みたい」を英語で言うと・・・

本日の英会話フレーズ

Q: 「話がうますぎる / まるで夢みたい」

A: “It’s too good to be true.”

It’s too good to be true.
「話がうますぎる、まるで夢みたい」

too good to be true
used to say that you cannot believe that something is as good as it seems
[Oxford Advanced Learner’s Dictionary]

<too + 形容詞 / 副詞 + to 不定詞>とすると、
「~するには・・・すぎる」「あまりに・・・なので~できない」
「~できないほど・・・だ」という意味になります。

ですから、“It’s too good to be true.”を直訳すると、
「本当であるには良すぎる」「あまりに良すぎるので本当ではありえない」
という意味になりますが、そこから、「話がうますぎる」「まるで夢みたい
という意味になるわけですね。

「こんなに良いことが本当にあるとは信じられない」
という場合に用いられる表現です。

It’s too good to be true.”を省略して、
Too good to be true.”と言うこともありますね。

It’s too good to be true. You’re up to something.”
「話がうますぎるな。何か企んでるでしょ?」

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