「やっぱりね / そうだと思ったよ」を英語で言うと・・・

本日の英会話フレーズ

Q: 「やっぱりね / そうだと思ったよ」

A: “That’s what I thought.”

That’s what I thought.
「やっぱりね、そうだと思ったよ」

関係代名詞の“what”は名詞節を作り、先行詞なしで用いられ、
文の主語、目的語、補語になり、「~すること、~するもの」
という意味を表します。

ですから、“That’s what I thought.”を直訳すると、
「それは私が思っていたことだ」という意味になり、
そこから、「やっぱりね」「そうだと思ったよ」という意味になります。

この関係代名詞“what”を使いこなせるようになると、
英語の表現の幅もぐっと広がりますね^^

That’s what I said.”「そう言ったでしょう」
That’s what I want.”「それこそ私が欲しいものだ」
That’s not what I meant.”「そんなつもりで言ったんじゃないよ」

同じような意味を表す表現として、
以前に学習した“I knew it!”「やっぱり!」がありますね。

“You don’t understand why she is mad at you, do you?”
「どうして彼女が君のことを怒っているのか分からないんだろ?」
“No, I don’t.”
「うん」
That’s what I thought.
「そうだと思ったよ」

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