「それは残念だね / お気の毒に」を英語で言うと・・・

本日の英会話フレーズ

Q: 「それは残念だね / お気の毒に」

A: “That’s too bad.”

That’s too bad. 「それは残念だね、お気の毒に」

too bad

(informal)
・(ironic)
used to say “bad luck” or “it’s a shame” when you do not really mean it
・a shame; a pity
[Oxford Advanced Learner’s Dictionary]

(informal) indicating that something is regrettable but now beyond retrieval.
[Concise Oxford Dictionary]

That’s too bad.”は、
それは残念だね」「お気の毒に」「それはいけませんね
などという意味になります。

同様に意味合いで、“That’s a shame.”「それは残念だね」
という表現もありますね。

この“That’s too bad.”という表現は、
アメリカ英語では、相手に対する同情を表す表現として用いられますが、
イギリス英語では、皮肉や嫌味を表すことが多いので、
「それは残念だね」「お気の毒に」と言いたい場合には、
That’s a shame.”という表現を用いることが多いようですね。

“Would you like to come to dinner on Friday?”
「金曜日に夕食に来ませんか?」
“I’d like to, but I have to work late Friday night.”
「行きたいんですが、金曜日の夜は遅くまで働かないといけないんです」
That’s too bad. Maybe some other time.”
「それは残念ですね。それでは、また今度」

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